課金請求について
|支払い予算科目                                  
 研究基盤センターの利用については現金は扱っておらず、予算科目からの引き落としとなります。
 利用に際してはカードキー発行申請書において先に支払いを行う予算科目を指定して頂きます。
 予算科目の入力については所管・財源・目的を正確に記載して頂く必要があります。
   →予算科目の確認方法 ←クリック



|課金請求期について
 研究基盤センターの利用料金については利用時毎に引き落とさず、年度を複数期に分けて請求を行います。
 予算科目の種類については支払い期限や用途が限られているものもあります。経費負担者自身での確認をお願いします。
 


2018年度課金請求期について
課金請求期期  間備考廃液回収
第1期2018年 4月1日~7月31日 第1回 2018/5/31
第2回 2018/7/12
第2期2018年 8月1日~10月31日 第3回  2018/10/10
第3期2018年 11月1日~12月31日 
第4回 2018/12/6
第4期2019年 1月1日~2月28日
 
 第5回 2019/2/5
 第5期2019年 3月1日~3月20日
  ー
第6期
2019年3月21日~3月31日
2019年度に請求
 




|費用付替えについて
 分析機器の利用状況および利用料金については月末に1ヶ月分のデータを反映します。経費負担者は反映された
 データを課金システムより、随時確認することができます。予算科目の変更も随時受け付けております。



|課金請求の流れについて
 
 表:課金請求に係る業務スキーム   


 1.課金請求期締切り7日前に予算科目確認の案内メールを経費負担者および各部局予算担当者に送信します。
  → 経費負担者は利用料金に関する明細をWeb上で確認をしてください。
  → 部局予算担当者は経費負担者と予算科目および金額の確認をしてください。

 2.課金請求期締切り日の翌日にセンターより予算照会メールを経費負担者および部局予算担当者へ送信。
   (経費負担者と部局担当者で予算照会を行い、部局担当者よりセンターへメールで変更依頼をする)

 3.課金請求締切り日から6日後にセンターより予算確定メールを送信。
   (各部局担当者へ回答メールを送信)

 4.請求締切り日から(通常)7日後にセンターより事務局へ書類を提出。