・タンクの分類が“有効期限切れ”となっている空タンクは課金システムより回収依頼をお願いします。
・有害物質の付着しているタンクは回収出来ませんので、必ず洗浄して下さい。(洗浄液は新しいタンクへ)
・内容物については以前はいっていた廃液について記載して下さい。
・分類が“有効期限ぎれ”となっていない空タンク、またはシステム上に表示されていない空タンクの廃棄についてはセンターまでご相談下さい。



・空の試薬瓶はセンターで取り扱いしておりません。 
・廃棄方法については各学部の担当事務にご相談下さい。

・分類表を参考にして下さい。
・異なる化学物質は可能な限り混合しないで下さい。
・ご不明な場合は廃液の内容物をもとに、研究基盤センターまでお気軽にお問い合わせ下さい。
 水銀 水銀系廃液
 シアン シアン系廃液
 銅・亜鉛・鉄・マンガン・クロム
 ・カドミウム・鉛・ヒ素・セレン
 ・・・など
 重金属系廃液
 ベンゼン 特定有害等有機溶媒
 有機ハロゲン化合物 特定有害等有機溶媒
 フェノール類 難燃性廃液
 フッ素・リン酸・ホウ酸化合物 フッ素・リン酸系廃液
 引火点70度未満の廃溶媒 可燃性廃液
 引火点70度以上の廃溶媒 難燃性廃液 



処理費用一覧表をご覧下さい。(学内限定)

◎実験廃棄物処理費用一覧表  PDF (2018年3月20日更新)

申請マニュアルをご覧下さい。(学内限定)

◎廃液回収申請マニュアル  PDF  (H30年度版)

空のタンクの廃棄方法については空タンクの回収依頼方法をご覧下さい。

中身の入っているタンクにつきましては、原則回収出来ませんので新しいタンクへ移し替えて下さい。

例外)タンクに破損・変色などの劣化が見られず、移し替えの作業に危険が伴うと考えられる場合
   (センターへお問い合わせ下さい)
※ただし、回収後でもタンクの劣化があると判断した場合は廃液を差し戻すことがあります。








































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