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RI施設(旧放射性同位元素等取扱施設)
沿  革


○昭和42年(1967年)
 首里キャンパスの第2理学ビル建設の際に,放射性同位元素等(RI)取扱のための特殊実験室,46.8m2を理工学部・生物学科内に設置。
○昭和44年(1969年)
   RI利用による実験(放射線生物学)が,ハワイ大学S.J.タウンスレー博士により開始。
○昭和46年(1971年)
   特種実験室をRI取扱施設として改称し,改築。
○昭和47年(1972年)
   大学の国立移管に伴って,琉球大学放射性同位元素等取扱施設と改称し,科学技術庁よりRI利用の承認を得る。使用許可核種及び数量:8核種・16mCi。
○昭和48年(1973年)
   琉球大学放射線障害予防規則の制定。
○昭和49年(1974年)
   琉球大学における学内共同利用施設となり,RI使用に関する諸規則・規定が制定された。
○昭和50年(1975年)
   RI利用による教育・研究の開始。
○昭和57年(1982年)
   新・千原キャンパスに,340m2の新施設竣工。科学技術庁よりRI使用の承認を得る。
   使用承認核種及び数量:46核種・193mCi。
○昭和58年(1983年)
   施設の開所及びRIの利用開始。